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2019年7月2日 : 仕事が続かない根本理由とは?
こんにちは♪ KENです^^

仕事が続かない経験はとてもあります。

もともと、やる意味がないと思うものに対して、我慢してできるタイプではなかった為

遣り甲斐を求めて転職をくり返していました。

もちろん転職経験もとても役に立ったと思いますが、いつも同じパターンで

辞めたくなっていたこともnTechを通して気づくことが出来ました。

職業や遣り甲斐の有無が問題というわけではなく

「自分の認識」と「関係性構築のパターン」がすべての原因でした。

nTechを通して仕事のイメージが180度変わりました!

これからは、誰もがワクワク楽しめる仕事をどんどん創っていけるので楽しみですね☆彡


2019年6月18日 : キングダムを越える生き方がしたい人へ
私がキングダムで非常に影響を受けたものは、

「勇気」「自信感」「諦めない意志」「常識を破壊する夢」です。

とても残念ですが、私はそれらが今の日本人が一番足りていないものと感じました。

何故ならば、なによりも自分がそうだったからです。

戦争孤児で家族を失い、心も傷だらけだった信があのように変化をしていった背景には、
2つのポイントがあると思います(私の個人的解釈ですが)

1つ目は、漂(ひょう)や?政(えいせい)という仲間との出会い。

2つ目は、1万回以上の本気の戦いを漂(ひょう)と実践し続けたことです。


何か技術を極めるときに必ず「本気の実践」を継続することが必要不可欠です。

何事もひとりで頑張ることは非常に難しいものですが、本気の仲間がいれば違います。

信が、どんな限界も突破できたのは、漂(ひょう)や?政(えいせい)という本気の仲間がいたからこそであり、

その結果として強さ、勇気、自信感、意志を持つことができたのだと思います。

「キングダムのビジネス論」が売れている昨今は、まさにビジネスにおいても常識を破壊する夢やミッションが必要な時代といえると思います。



私自身もnTechと出会い、キングダムの中華統一ビジョンを越える「今の時代の一番でっかい夢・ミッション」「本気の仲間」を持つことができたことに感動しています!
2019年6月18日 : 働くことより1000倍大事なこと
働きたくない若者は、なぜ存在するのか?

それは、働くことが「楽しいと思えない=ワクワクしない」からだと思います。

私もずっとそうでした(苦笑)

以前、小学生の男の子に聞かれたことがあります

「楽しくてワクワクする仕事ってなに?」

「とてもいい質問だね、自分で探してみるとよいね」とその時は答えました。

受け身や依存型、インプット型ではワクワクできないと思います。

両親、先生、経営者、政治家、国会議員は働くことにワクワクしてそうですか?

nTechは、日本人を世界72億をワクワクさせる英雄集団に変化させられるすごい教育技術です!



「主体性、能動性、自発性、創意性、個性をアウトプットしながら日々、
常に新しいチャレンジができて、個人も関係性も変化進化し続けられてワクワクと情熱が止まらない!」


そんな生き方したい人は、nTechをマスターすれば大丈夫です♪

2019年6月18日 : 仕事がつまらない原因

小さい頃に働く意味が分からないとずっと思っていました。

母親も仕事をしていたので幼少期に「なぜお母さんは、ずっと家にいないんだろう?」

そして、いつも自由でストレスがなさそうな祖父母をみながら「自分も祖父母のように生きたい」と思っていました。

欧米での労働に対するイメージは、「搾取階級、奴隷」のような支配されるイメージですが
日本は「勤労、勤勉」という言葉があるように労働も学びとして遣り甲斐を感じれるものだったはずです。

近江商人の言葉に三方良し(売り手、買い手、世間良し)という今の時代が必要としている
win-win、All-winという概念を昔から大事にしていたのです。
※明治や戦後間もない頃もまだそのような習慣はあったと思います

しかし1960年位からは、欧米の価値観(政治、経済、教育、文化)によって
多くの日本人が、お金の損得論理だけで労働しているのが当たり前のように感じます。

nTechを通して、人間の本質的ニーズが喚起されAI,Iot時代を補う次世代教育サービス産業、
新しい職業、Teal組織
のような企業がどんどん誕生してくる思います。
2019年6月10日 : One DreamとOne Missionが必要な時代
こんにちは!KENです^^

私にも会社(仕事)を辞めたいけど辞められない!

そんな時期もありました。

私は、20~30才位まで転職経験を複数していますが、

人間関係が良かった職場でお世話になった環境ほど

「会社(仕事)を辞めたいけど辞められない!」と悩んでいた事を覚えています。

「何故だろう?」と考えてみると、

やはりお世話になった人たちに対する申し訳ない気持ち

が一番の悩みになっていることに気づきました。

しかし人生においての人間関係とは本来、仕事場や職業で制限されるものでは無い

こともよく分かりました。

今でも仕事(会社)を辞めた後もご縁がある方々とは、良い関係性が続いてますし

職業や会社を越えた共通のビジョンに熱くなれる友人もいます。

昨今の歴史学者が云う様に

「モノ道具の進化」は手段であり

「協力関係の進化」こそがホモサピエンスの本質的目的ニーズであるなら



仕事(会社)の事業内容に固執するのではなく、

「どんな関係性を持って」「どんな夢、プロジェクト、ビジョンに生きるのか?」

が人生において重要であることを実感しています♪

AIが生まれた今だからこそ、人類72億が共感感動できる大きな夢、ビジョン、ミッションが必要な時代といえます。



日常や職場で役立つコミュニケーションワークショップ

2019年6月10日 : 心理的安全性を確保するには?
こんにちは♪ KENです^^

断れない性格ではないと自分では思っていましたが、

幼少期(小学4位まで)の頃の

出来事を思い出すと断れないというか、母親にとても遠慮する子供でした。



母と二人で車に乗っているときに、母がリンゴジュースと思って買ってきてくれたのが

トマトジュースだったんですね(>_<)

子供の私はトマトジュースはとても飲めなかったのですが、母にそのことを言えなかったのです。

母が自ら間違いに気づくまで、じっと待っていたのです。

今はそのような我慢をすることはありませんが、

「何故、断れないのか?」

それは自身の心の安心感=関係性における安心感(心理的安全性)が足りないことが原因であることが分かりました。

当時の母の背景や心情も理解共感でき、当時の私がそうなってしまうこともとても理解ができました。

nTechを通して、は自身の心の平和と関係性の平和(心理的安全性)をマスターできるとても役立つ便利なコンテンツと思います!



日常や職場で役立つコミュニケーションワークショップ


2019年6月10日 : 進化した気遣いとは?
こんにちは!

今回は、進化した気遣いについての私なりの見解をお伝えしたいと思います。

わたしの両親がそのような人でしたので、わたしも気を使ってしまうタイプではあります。

しかし、自分の良かれが相手の良かれではないことを気づけずに気遣いをしていることが

とても多いことに気づき、とても衝撃を受けました!

実は、家族全員がそれぞれの良かれで頑張っていて、

けど実はそれが争いの種になっていたりすることがあるんだと気づいたときは切なかったですね(苦笑)

気遣いとは、相手に対して自分なりの配慮(良かれを察する)からきていることと思いますが、

それが「本当に相手が望んでいることなのか?」

の確認を相手にしていないことが多いように思うんですね。

わたしはその確認をするようになってから、人間関係で疲れることが本当に無くなりました。

自分の良かれで気遣いしても、相手の反応によって責めたり否定してしまうこともあるかと思います。
それでは自分勝手で自己満足の気遣いになってしまいます。

世の中の問題の9割はコミュニケーション不足によるものと言われていますが、
nTechでコミュニケーション力も自然に身に付くので早く世間で認知されるようになってほしいですね♪






日常や職場で役立つコミュニケーションワークショップ
2019年6月4日 : 日本がキングダムで感動するワケ①
こんにちは!KENです^^

上映初日から3日間で観客動員50万人越え、興行収入6億9,000万円越え
「キングダム」



私もマンガを見たことはなかったのですが

映画を観て、とても感動しました!

その後、youtubeなどでアニメ版で続きをに見続けています

何故、日本人が今、キングダムで熱くなるのか?

私の主観的解析ですが

キングダムを通して

「本来持つ、中国の素晴らしさ、そして大陸で生きることの涙」

を理解することができました

東アジアを代表する三国である

「中国、朝鮮、日本」

今はこの三国が嫌韓、反日、反中など

政治的に観ると残念な関係性が続いてます

では、昔からそうだったのでしょうか?


続く
2019年6月4日 : 感情コントロールができない理由
こんにちは!KENです^^

過去の私は、職場、社内のコミュニケーションで失敗する原因は

すべて相手のせいと決めつけていたことがありました。

いつも出ていた感情は「なんで分かってくれない!!」「察してほしい・・」
でした。



そのような感情もnTechの理解を深める途中にセッションというものを受けた時に気づいたのですが

「人間もAI、ロボットのようにアルゴリズムに従って機械的に意思決定や関係構築しているだけ」

このことが分かった時は、とてもショックでした!

が同時にとても納得ができました。過去を振り返ったら全て辻褄が合ったからです。苦笑

そして何より、感情をコントロールすることが一番難しいと思っていたのですが

それも出来るようになり、今では

社内コミュニケーションもとてもスムーズになり、過去の私を知る方々からとても驚かれてます。笑


2019年6月4日 : Teal組織が日本で量産される理由
こんにちは!KENです^^

2020年以降は、東京オリンピック後ということで日本が大きく変わるように感じています。

私は、生まれてからこれまで当たり前のように「日本人として生きている」と思っていたのですが

実は西洋化(欧米化)された価値観やライフスタイル(個人主義を好む)になっていることに気づきました。

組織のイメージもTeal組織の本で書かれている



オレンジ型組織(生産力、効率重視、歯車のように機械的に働くスタイル)は、

マイナスイメージがとても強く「組織=自由がない、個性が活かせない、楽しめない」が強烈でした!

しかし、

nTechで観点から自由になってから

「本来の日本の美しさ」「チームプレーの楽しさ、面白さ」を体験しました!



Teal組織は、個性を活かす道具にも成り得ることも実感しました。

これからの時代はnTechによって、Teal組織モデルがどんどん生まれてくると確信しています♪