人間関係で悩む人の見えない認識パターン

こんにちは☆彡KENです^^

人間関係で悩んでないと思っている人には

ある共通のパターンがあると思います。

過去の私には無意識ですが

「私はこんな人となら友達になる」

そのような条件が無自覚でありました。

外見、ファッションセンス、趣味、職業、経済状況、価値観など様々な条件です。

しかし、そんなのは当たり前と思う人もいるでしょう。

しかし初期条件が変わることはよくあります。

そんな時にどうなるか?

①相手を否定するか? (喧嘩になってしまう)

②自分を否定するか?(悩んでしまう)

③環境(社会、会社、相互の家族)を否定するか?(転職、離婚や別居など)

④何も期待せず、諦めることで心を保つか?(無気力、無感動、何かに逃避する)

実は、この4つの解決方法しかできなかったのです。

だから「人間関係の悩み」は四苦八苦の1つと言われているのです。

じゃあどうすればいいの??


まずは人間が四苦八苦(生老病死も含めて)する根本原因の発見が超重要です!

原因が分かっていなければ、全ての処方や治療は対処療法であり、実は何も問題解決できてないのです。

根本原因を明確に分かってないまま、目先の問題解決ばかりをし続けてきたのが人類の歴史なのです。

健康に長生きすることは、もちろん大事なことですが、生存欲求が人間の本質的ニーズではないのです。

どんな認識で長生きするのか?

人間であれば誰もが避けることができない生老病死に不安しながら長生きすることは楽しいでしょうか?

四苦八苦が全て一掃された状態で、今ここを生きることを誰もが実現できる時代がやっときました!!涙



※心理学者マズローの欲求6段階説
出典ebookfan.mobi

いま人類は集団で進化しようとしている真っ只中です

人間の一番の固定観念は自分も含め、宇宙自然も存在し実在していると思い込んでいることです。



その思い込みを成り立たせる背景、仕組みなどの認識構造を知ることで

すべての存在との関係の変化=人生の楽しみ方も1000%アップできます♪


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