自己否定やネガティブ感情が価値ある宝になる時代⑥

こんにちは♪ KENです^^

前回の続き

人間の未熟な課題とは何でしょう?(what)

それがなぜ、どのように未熟なのでしょう?(why、how)

上記の視点から精密に理解することが必要になります


まずは前提として

今まで人類が500万年間、解決できていなかったこと=根本原因が不明確であったこと

を理解し、受け入れることがとても大事です



一般的な学問教育、思想宗教、道徳論、感情論、精神論から語ってきている回答とは

違うものと理解するべきなのです

もし、根本原因を明確に分かっているならば、再現性や実用化できる処方と解決方法が必ず誕生しているはずだからです

nTech(認識Ninshiki技術)は、新しい言語を開発し(今までの人間の未熟な原因の一つには言語の限界、未熟があります)

その根本原因の理解と解決方法の体系化、技術化に成功しています


3日間のセミナーで学べば誰もが納得できる共通理解ができる内容です(主観的、感覚的なレベルの理解ではなく)

ポイントとして

人間の脳機能が、未熟をあえて経験させる機能をもっていたということです


だれが悪いとか、自分が足りないとか、環境が悪いとかではなく


人間の脳機能が、人間の未熟、足りなさを生み出す(存在させる)機能だったことを理解することが

ファーストステップです

人間は、動物と比べると生まれてから乳児期の未熟期間が長いことはその為です

絶滅したネアンデルタール人もホモサピエンスより、乳児期の未熟期間は短かったそうです

ということは、未熟期間の長さと人類の進化は密接な関係があるのです

未熟期間が長いことで人間はどうなるでしょう?


ここから大事なポイントです


続く



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