【究極のマスター方程式 0=∞=1】

こんにちは♪ Kenです^^

今回は、Noh Jesu氏の著書

宇宙一美しい奇跡の数式「0=∞=1」



彼が33歳、1996年3月1日、日本の福岡で世紀の大発見をします

その発見は、天才物理学者アルバートアインシュタイン



生涯をかけて求めた大統一理論、最終理論(ファイナルアンサー)でした


現代物理学は、理論物理学で1995年にひも理論の5つの理論がM理論によって

宇宙自然の力が「一つの力」に統合され統一理論が完成しています(数式上ですが)

では「自然界の力」が統合されたということはどういうことでしょう?

私たちは現代で「力」という概念は当たり前のように使いますよね

魅力とか、人間力、経済力、学力、腕力・・・・

しかし
「力」という概念は、昔からあった訳ではありません

では、いつからなのでしょう?



正解は中世です

力の概念を体系化するきっかけの人物は

アイザック・ニュートン




彼が22歳の時に万有引力の発見(1665年日本は江戸時代前期)からです

とはなんでしょう?

力の定義をウィキペディアでは
「物体の状態を変化させる原因となる作用であり、その作用の大きさを表す物理量」

となっていますが

現代物理学では、
ブラックホールは非常に小さい点になり物理量=質量、長さ、時間がゼロに近くなるのに
計算上、ブラックホールの中心:特異点超高温、高密度、高質量(無限大)になってしまうのです


数式で無限大を認めてしまうことは
どういうことかというと
ウィキペディアで定義している力の概念=物体の状態が保てなくなるのです

人間が5感覚で認識している世界=実在していると思っている宇宙や自分という存在が



理論上、実在できなくなってしまうのです



今、皆さんが実は

「自分は実在していない、宇宙は実在していない」

と言われて「あーそうなんですか」

と納得できるでしょうか?

この見える世界、脳が認識する世界と最先端物理が導き出した
矛盾をどう整合性をとり、人類がスタンダードとして受け入れられるのか?

これこそが、A.I.時代に人間が越えるべき大きな課題の一つなのです

この人類史上、一番強烈な固定観念を越えれるテクノロジーがnTech
であり「0=∞=1」の数式イメージなのです

希望とワクワクが止まらない!

そんな凄すぎる真実の自分に出会ってほしい!!^^




その教育技術こそが、これからの日本のブランドです!

Made in JAPAN から Hart of JAPAN へ!!




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